令和4年度新入園児募集につて
令和4年度新入園児募集にかかる説明会は、新型コロナウイルス感染症拡大防止の為、集会形式ではなくオンラインで配信する予定です。
また、例年説明会に合わせて行っていた園見学については、9月と10月に個別に実施いたします。
見学のお申し込みは、LINE公式アカウントまたはお電話にて受付をさせていただきます。
認定こども園日高ななつ星LINE公式アカウントはこちらから↓
https://lin.ee/CNbwfOt

TEL:0197-23-7434
0197-23-7434(受付時間 9:00〜17:00)お気軽にお問い合わせください!
ブログ
令和4年度新入園児募集にかかる説明会は、新型コロナウイルス感染症拡大防止の為、集会形式ではなくオンラインで配信する予定です。
また、例年説明会に合わせて行っていた園見学については、9月と10月に個別に実施いたします。
見学のお申し込みは、LINE公式アカウントまたはお電話にて受付をさせていただきます。
認定こども園日高ななつ星LINE公式アカウントはこちらから↓
https://lin.ee/CNbwfOt
台風8号は、7月27日夜の遅い時間から7月28日未明に東北に接近、上陸するとみられています。日高ななつ星、日高さくらの木、日高ななつ星放課後児童クラブでは、現在のところ明日7月28日(水)は通常通り開園する予定でいます。
当園の際は、強い風や大雨に十分注意してください。また、雨が止んだ後も河川は増水していますので、降園後は川の近くでは遊ばないようにしてください。
なお、避難に関する情報が発令された場合については休園またはお迎えを要請する場合がありますので、予めご了承願います
5月26日(水)の夜、皆既月食が起こります。この月食は、日本全国で観察することができますが、北海道西部、東北地方西部、中部地方西部、西日本では欠けた状態の月が昇ってくる「月出帯食」となります。
皆既の初めは夜8時9分。食の最大は夜8時19分。日本全国で見られますが、多くの地域で月食が始まった状態で月の出を迎えるようです。
神秘の天体ショーぜひ親子で夜空を眺めてくださいね!当日、晴れますように。
本園には、救命救急の心肺蘇生に必要となるAED(自動体外式除細動器)を設置していますが、その情報がスマートフォンアプリ「日本全国AEDマップ」にも掲載されています。
外出先などで、家族の方が突然倒れたなど救急搬送を伴う場面で、速やかに最寄りのAEDを調べられる大変便利なアプリです。皆様も人命救助のため、ぜひご活用ください。
日高ななつ星で行っている子ども子育て支援事業の情報を、Line公式アカウントで受け取りませんか。
日高ななつ星子ども子育て支援公式Lineアカウントでは、未就園児教室や園庭開放、教育保育相談のほか、今後絵本紹介や離乳食、こどもの病気やけがなどの対応等について情報発信を行う予定です。
皆様のお友達追加をお待ちしています!
■日高ななつ星子ども子育て支援公式Lineアカウントはこちらから
保護者様と学校評価委員の皆様のご協力を得て本年度の学校評価を行いましたので、関連する報告書を皆様へ公開いたします。
▶日高ななつ星分
▶日高さくらの木分
フェイスブックからの続きとなります。
園児からは、「犬の名前を教えて?」など色々な質問が飛び出ましたが、「今何時ですか」という質問は盲点でした。ビシットさんが9時だよと答えると、自分たちの部屋の時計を見てびっくり。時間が違う!!こども達にとってはとっても不思議ですよね。日本は11時なのに、タイではまだ9時。衝撃です!
なんで?ということに大人は沢山の答えを知っています。でも、子ども達に答えを教えるよりも大切な事があります。それは、子ども達の気づき。気づきは興味へと広がり、自分で調べようとします。そして自分なりの仮説を立ててみたり、大人に尋ねてみたりと答えを探そうとします。これのプロセスが学びですね。
自分たちの国とは沢山違いがあることに気づいた良き経験。この気づきの種の芽が根っこを広く張り、ぐんぐんと伸びていく事を願っています。
胆江日日新聞社さん、岩手日日新聞社さんの子ども達の学びの様子を取材いただきまして大変ありがとうございました!
当日の記事はこちらからご覧ください
3月に実施予定の子育て支援事業です。皆様のご参加をお待ちしています。
▶日高ななつ星実施分
3月1日(月)お雛様づくり&こども園であそぼう
対象 1歳6か月~3歳/時間:午前10時から午前11時/場所:認定こども園日高ななつ星3歳以上児棟/持ちもの:上履き、飲み物
お申し込み 0197-23-7434
▶日高さくらの木実施分
3月1日(月)木のおもちゃで遊ぼう&給食体験
対象 1歳6か月~3歳/時間:午前10時から午前11時30分/場所:認定こども園日高さくらの木/持ちもの:飲み物、給食代200円
給食体験ご希望の方は3日前までにお申し込み下さい。(食物アレルギーがある場合はその旨をお伝え願います。)
お申し込み 0197-25-7141
日高ななつ星の隣にある、水沢の産土神(うぶすながみ)を祭る日高神社。その歴史は古く創建は812年。実に1200年以上昔からある歴史深い神社なのです。その境内には、姥杉と呼ばれる2本の御神木(奥州市指定天然記念物)がそびえ立ち、社殿奥には万年の森が広がります。この森には、今ではあまり見られなくなった動物も住んでいるんですよ。毎年春になると、ウグイスが声を響かせるほか、今コンコンコンと何かを叩くような音が聞こえます。そうキツツキです。昨年の夏には夜に子ぎつねを見かけました。一番驚いたのは、昨年フクロウを見かけたことです。なんと昼間、1歳児さんの窓ガラスに大きな音を立ててぶつかってきたのです。
ふくろうは、夜行性で夜目が利くことで「見通しが明るい」といわれたり、首が非常に曲がる事から開運・招福・お金に困らない「商売繁盛」とも言われています。福来郎=福が来る
不苦労=苦労しないなどの当て字もあり、縁起の良い鳥として扱われていますね。また、海外のギリシアでは、知恵の神・アテナ女神の従者です。その為に、フクロウは知恵・知識・学問・芸術のシンボルと言われるようになり、「学問の神様」や「森の賢者」と呼ばれています。
ちなみに、こういった理由から日高ななつ星のホームページや封筒の印刷物には日高神社のふくろうが描かれているのです。